おっぱいはサイズではない

おっぱいが大きいか小さいかどちらがいいかと聞かれれば、どちらと答えることもできません。

なぜならばおっぱいは大きさが全てではなくて、その大きさに合った形というものが必要になってくるからです。

例えばがむしゃらに大きいのがいいという人もいるでしょうが、正直大きくてもそれが垂れていては個人的にはがっかりなのです。

大きい場合はしっかりと形を保っているものが理想で、形もロケット型ではなくて丸形のものが理想です。おっパイを大きくすることが全てではないのです。

ちなみにこういった形のものは仰向けに寝たときにちょうど重力が均等にかかることで、ちょっと平らになるのがさらに理想なのです。

そして小さい場合も小さければいいというわけではなく、小さいなりのこだわりがあります。

たとえば小さいというのはほとんど男と変わらないくらいぺったんこがいいのか、ちょっとだけあるのがいいのかでも違ってきます。

小さい場合はほんとにないものは形も何もないですが、ちょっとだけの場合はちょうど寄せたときに、少しだけ谷間ができるくらいが理想です。

形は平べったいというよりはお椀型が理想です。

このようにおっぱいを多きだけで判断するのはとても低俗なことで、大きさではないトータルでの価値を見極めるようにしています。

希望する女性のバストサイズとその状態

女性のバストは、小さいよりも大きい方が魅力を感じます。バストは女性の魅力に関わる重要なパーツだと思っているため、大きい方が女性らしい柔らかい体のラインになりますし、バストを活かすような洋服を着ている女性は、男として惹きつけられるものがあります。

ただし、あまりにも大き過ぎるようなバストのサイズになってしまうと、街中ですれ違う見知らぬ方なら良いのですが、自分の恋人や妻ということになると、男性の目が気になってしまいます。ですから、彼女や妻ということならば大き過ぎるのではなく、結構大きいくらいだとありがたいです。

また、バストの状態としては、ハリがあることは重要だと思っています。しかし、男性も女性も年を重ねると肌は徐々にたるんできます。ですから、年齢を重ねた時にバストがたるんでしまうのは仕方ないです。だからといって、たるみを全て年齢のせいにしてしまうのは、勿体無いことだと思っています。

胸の状態を維持するためには、胸周辺の筋肉を鍛えることが大切なので、少しくらいはトレーニングを行ってほしいです。そうすれば、良いバストの状態を少しでも長く維持することになるため、魅力のある状態の彼女や妻と少しでも長く過ごせることになります。