おっぱいはサイズではない

おっぱいが大きいか小さいかどちらがいいかと聞かれれば、どちらと答えることもできません。

なぜならばおっぱいは大きさが全てではなくて、その大きさに合った形というものが必要になってくるからです。

例えばがむしゃらに大きいのがいいという人もいるでしょうが、正直大きくてもそれが垂れていては個人的にはがっかりなのです。

大きい場合はしっかりと形を保っているものが理想で、形もロケット型ではなくて丸形のものが理想です。おっパイを大きくすることが全てではないのです。

おっぱいの大きさよりも乳首の色の方が重要だという人もいますので、ちくびをピンクにすることに努力を注いだ方が良い場合もあるのです。

資料文献/乳首ピンクに憧れて…黒乳首をピンク乳首にするための7つの方法

ちなみにこういった形のものは仰向けに寝たときにちょうど重力が均等にかかることで、ちょっと平らになるのがさらに理想なのです。

そして小さい場合も小さければいいというわけではなく、小さいなりのこだわりがあります。

たとえば小さいというのはほとんど男と変わらないくらいぺったんこがいいのか、ちょっとだけあるのがいいのかでも違ってきます。

小さい場合はほんとにないものは形も何もないですが、ちょっとだけの場合はちょうど寄せたときに、少しだけ谷間ができるくらいが理想です。

形は平べったいというよりはお椀型が理想です。

このようにおっぱいを多きだけで判断するのはとても低俗なことで、大きさではないトータルでの価値を見極めるようにしています。