おっぱいはサイズではない

おっぱいが大きいか小さいかどちらがいいかと聞かれれば、どちらと答えることもできません。

なぜならばおっぱいは大きさが全てではなくて、その大きさに合った形というものが必要になってくるからです。

例えばがむしゃらに大きいのがいいという人もいるでしょうが、正直大きくてもそれが垂れていては個人的にはがっかりなのです。

大きい場合はしっかりと形を保っているものが理想で、形もロケット型ではなくて丸形のものが理想です。おっパイを大きくすることが全てではないのです。

おっぱいの大きさよりも乳首の色の方が重要だという人もいますので、ちくびをピンクにすることに努力を注いだ方が良い場合もあるのです。

ちなみにこういった形のものは仰向けに寝たときにちょうど重力が均等にかかることで、ちょっと平らになるのがさらに理想なのです。

そして小さい場合も小さければいいというわけではなく、小さいなりのこだわりがあります。

たとえば小さいというのはほとんど男と変わらないくらいぺったんこがいいのか、ちょっとだけあるのがいいのかでも違ってきます。

小さい場合はほんとにないものは形も何もないですが、ちょっとだけの場合はちょうど寄せたときに、少しだけ谷間ができるくらいが理想です。

形は平べったいというよりはお椀型が理想です。

このようにおっぱいを多きだけで判断するのはとても低俗なことで、大きさではないトータルでの価値を見極めるようにしています。

過去の苦い片思いの思い出はサイコー!

今となってみると、過去の苦い片思いの思い出は、当時は辛かったけど、今は良い思い出になりました!やっぱり片思いはすべきだと思います。

当時は、上京前で田舎にいた頃、同じ予備校へ通う他校の男子のことを好きになり、自習室で彼が勉強していたら、遠くから見ながら勉強するなど、彼の姿をみることで勉強に張り合いが出ていました。

あまり話したこともなく、接点もなかったけど、ほぼ一目惚れ状態でした。大学進学が決まり、片思いの彼は関西方面の大学へ、私は関東方面と別々になり、ちょうど上京1週間前に告白したけど、振られました。

その彼は、私の友人と付き合っていたと後で知り、とてもショックでした。友人にも相談していたので、知っていたと思うけど何も言われなかったので、後で知ってショックです。

もう田舎から上京して二十数年経ちますが、脈なし 辛い、苦い思い出として心の中に閉まってあります。同じ予備校へ通っていたので、片思いしている彼の顔を見るだけでドキドキしたり、とても新鮮に感じます。